About me

僕のホームページへお越し下さりありがとうございます。

一般的な「コンサート用のプロフィール」は末尾にあるので

必要な方はそちらをご参照ください。

僕はプロの演奏家です。人前で演奏すること、録音する事など、僕の活動のすべての根幹をなすものが演奏行為です。ではどのような音楽を演奏するのか?

 

基本的にはクラシック音楽の演奏家ですが、”変弦自在”と標し、現代音楽、タンゴ、エレキギターの演奏、自作曲の演奏など、自他ともに多岐に渡る活動を行っていると考えています。

それらはすべて、ギター音楽の新しい可能性を探るために僕がとっている手段であり、ギター音楽の出来る限り多くの可能性を見出すために様々な音楽に携わり、またそれらの音楽を融合させる、混じりあった面白さを見つけていくことに音楽活動のすべてを注いでいます。

そして、上記で得た知恵や経験を余すことなくレッスンや様々なワークショップで、生徒たちに伝えていきたいと考えています。

レッスンで生徒が上達し、彼、彼女らの人生に新たな豊かさを与えられることは、僕の最上の喜びの一つです。

演奏、創作、教育、これらが僕を彩っている3大要素です。

蛇足・・・・・

広島出身です。

蠍座 A型 サッカー部 吹奏楽部(コントラバス)

伝えたいことが沢山あるので、よくしゃべります。トークスキル強を自覚

趣味はランニング 料理(中華多め) 読書 ジム通い

鶏肉大好き、タマネギ嫌いです、ナッツ類、コーヒーを好む。

実家は広島老舗の醸造(和高醸造)

DSC_9680 (1)
DSC_9680 (1)

press to zoom
DSC_9599
DSC_9599

press to zoom
DSC_9600
DSC_9600

press to zoom
DSC_9680 (1)
DSC_9680 (1)

press to zoom
1/5

 

大坪純平(ギター 作曲)


1985年生まれ。広島県出身。15歳よりエレキギターを、16歳よりクラシックギターを始める。

様々なフィールドでの活動を行う”《変弦自在"》のギタリスト。

作曲家との共同作業などによる新作初演や委嘱作品多数。

自身でもギター作品を作曲し、近年は自作自演スタイルでの演奏活動を行う。

2020年4月は初のソロCD ”ORGANIC”MOTIONS”~久留智之ギター作品集をリリース、音楽現代誌推薦盤に選ばれる。

2021年11月には「風に聴く~田中聰ギター作品集」をリリース。長く共同作業で関わってきた二人の敬愛する作曲家のギター作品集CDをそれぞれの集大成として完成させた。

2019年3月にニューヨークで開催されたJUMP「日米新しい音楽の展望シリーズ」に招聘され、日本とアメリカの日米作曲家の新作でリサイタルを行い、好評を博す。

現代音楽ギターデュオ「対話」などのユニットで活動。

2011年より三浦一馬タンゴ5重奏へエレキ・ギタリストとして参加し、ツアーやレコーディングなどに多数参加。同氏主宰タンゴ・オーケストラ東京グランドソロイスツ・メンバー。

アポヤン道ギターフェスティバル・アートディレクターとして

ギターの多様性をテーマとし金庸太(ギター)氏と共にフェスティバルを4度開催。

 

エリザベト音楽大学卒業。

これまでにギターを故長野文憲,徳武正和,佐藤紀雄の各氏に師事。第34回日本ギターコンクール最高位の他、第45回クラシカルギター・コンクール、第1回イーストエンド国際ギターコンクール、第2回パン・パシフィック現代音楽コンクール(ソロ部門)、第26回日本重奏ギターコンクール等でそれぞれ上位入賞。

日本コロムビア及び合同会社Moon所属。

 

使用ギター遍歴

ヤマハ グランドコンサート

ペドロ・バルブエナ(1998年製)

今井勇一 (2016年製)

​栗山大輔(2020) NEW!

エレクトリック

ギブソン ハワードロバーツフュージョン

​​斎藤ギター

  

           

 

Junpei Ohtsubo, guitar 

 

Born in 1985, Hiroshima Prefecture, Japan. He started playing the electric guitar at the age of 15 and classical guitar at 16. Graduated from the Elisabeth University of Music. Studied with the late Bunken Nagano, Masakazu Tokutake, and Norio Sato. Received first prize of the 34th Japan Guitar Competition and won numerous prizes including the 45th Classical Guitar Competition, 1st East End International Guitar Competition, 2nd Pan Pacific Contemporary Music Competition: Solo category, 26th Japan Guitar Ensemble Competition, etc. Centering around new music, Junpei Ohtsubo is a “protean” guitarist who carries out performances actively, both with classical and electric guitars in various fields of music. He has premiered numerous new compositions and commissioned works. Performs in “Travessia,” a guitar and saxophone duo, and also in the unit called “Taiwa (Dialogue),” a guitar duo of contemporary music. From 2011, he has performed as the electric guitarist in Kazuma Miura’s Quintet of tango and has been on tours and participated in their recordings as well as being a member of Miura’s tango orchestra, Tokyo Grand Soloists. In March 2019, he was invited to JUMP’s “Japan -USA: Musical Perspectives Series” in New York and gave a recital, performing new works by both Japanese and American composers and enjoyed favorable reception.

Art director of Apoyando Music Festival. An artist managed by TV Man Union Music Division.

 

49900205_2435107243228875_49123766444606
48932596_2389570137782586_94217034131518
84714977_3472885769451012_40777731019437
71088604_3058087334264193_21891802642513
73322106_3161397253933200_43070276930161
38884791_2136967503042852_56538464196189
84355793_3424316657641257_81736933984908
57233974_2630214987051432_27841723616230
77303405_3249283085144616_19467097538664
54516939_2577224259017172_85621752305234
291765_191578910915064_256075147_n